変形性股関節症の整体・盛岡市滝沢市の観身堂・真の骨盤矯正で改善

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変形性股関節症の場合、大腿骨の大転子すり減ったり関節部の軟骨がすり減ったり変形する原因に左右どちらかの骨盤の捻れや上方スライドしているケースが多くみられます。
観身堂では真の骨盤矯正により仙腸関節を動かして整えます。
盛岡滝沢の整体

変形性股関節症の痛み


☑ 観身堂の整体では業界内で行われているような一般的な骨盤矯正とは異なったオリジナルテクニックで対応して結果に支持を苛立いております。

☑ 異なる骨盤矯正については来院いただいたクライアント様が一様に「他院の骨盤矯正とはまったく別ものですね。」と、同じことを言うことで証明されます。

☑骨盤がスライドして上に上がりますとその分だけつま先が短くなっているのがうつ伏せ状態で確認できますからとても分かりやすい。

☑うつ伏せ状態で左右骨盤の高さをチェックしますと片方が後ろに捻じれて高さが違う方がおります。

☑こういった左右どちらかの骨盤の上方スライドや後方捻転の歪みを矯正して正しい位置に戻すことで股関節部の余分な負荷が解放されて可動域が広くなります。

☑結果、股関節周囲が楽になり痛みが軽減されてきます。

☑施術後の爽快感をご自分のお身体で実感してください。

変形性股関節症のレントゲン写真

変形性股関節症の施術!

観身堂では股関節のどのような症状で来院いただいても基本的に全身のほぐしを丁寧に50分、且つ、重要なピンポイントは見逃すことなくアプローチしていきます。

足の裏からアキレス腱、ふくらはぎ、大腿部、股関節周囲の臀部筋、そして腰部の起立筋、背筋、肩周囲、肩甲骨、首としっかりほぐします。

そして一番重要な腰部、仙腸関節部をピンポイントで再アプローチします。

★筋肉、靭帯の緩みぐあいを確認してから仙腸関節(腸骨と仙骨の接点)の矯正をします。(骨格矯正のなかでは最も大切)

さらに股関節を矯正します。
これは癒着している関節の可動域を拡張するためにはとても大事な操作です。

最後に骨盤の前後左右の捻じれを再チェックして整える矯正を行います。

※観身堂の骨格矯正はストレッチ的な操作ではなく実際に手技によって関節を動かします。

観身堂の所見と原因!

☑ 先天性の場合や形成不全のケースを除き骨盤のアンバランスが原因で痛みが発症する場合が多い。

☑ また骨盤のアンバランスによって左右の足の長さが違う場合が多くあります。

☑ この状態がさらに股関節に負担を掛けます。

☑ 先天性の場合でも痛みを消失する段階まで改善することは可能です。

☑ 手術をするしかないと言われていた方が3ヶ月の通院施術でみごとに職場復帰された方がおられます。

☑ それぞれに症状に個人差はありますが、改善されていくケースもあります。

☑ 上の写真のように右腸骨が真ん中の仙骨から離れて後方捻転(亜脱臼状態・あだっきゅう)になったり、左右どちらかの骨盤が後方に捻じれたりすると股関節に掛かる負荷が大きくなり悪影響が出てきます。

☑ 激痛であったり、疼痛(底苦しい痛み)が出たり股関節の可動域が狭くなり開きが悪いため日常生活にとても不便を感じるようになります。

☑ 最悪手術と言われた方が来院されたケースは結構あります。

☑ 変形性股関節症で辛い思いをされている方は是非一度、観身堂の整体をお受けになってみてください。

変形性股関節症の症状と現況!

(1)股関節部が痛むため歩き始めるまで少し時間がかかる。
(2)歩くと付け根内側がズキンと痛む。
(3)足を上げると付け根前部が痛む。
(4)歩幅が狭く普通に歩けない。
(5)歩くとすぐに股関節周囲が疲れやすい。
(6) 歩行時に痛みのために体が左右に揺れる。

このような状態だと当然バランスの悪い歩き方になります。
それがさらに悪化を招くことになります。

しかしご安心下さい。
観身堂のこれまでの施術結果では個人差はあるものの痛みも軽減され、日常生活に支障のないところまで改善されたケースが多くあります。

☑ 変形性股関節症は、関節軟骨の変性や摩耗に始まり、様々な関節変化が進行する病気と整形外科的には説明されています。

☑ 軟骨の変性・摩耗は、性別、加齢、肥満および骨格遺伝などの素因下に、労働や運動、外傷などの力学的負荷が加わり発生するといわれる。

☑ さらに軟骨細胞の代謝障害が起き、軟骨の破壊が進行するとともに、滑膜炎が起きて関節に水が溜まったり、骨破壊も進みます。

☑ このまま放置すると、
前股関節症→初期→進行期→末期へと進行し、それぞれの時期に応じた症状があらわれます。

☑ 変形性股関節症には「一次性」と「二次性」があります。

☑ 一次性股関節症は、原因が明らかでないものをいいます。

☑ 二次性股関節症は、先天性股関節脱臼や臼蓋形成不全・きゅうがいけいせいふぜん(股関節の屋根の作りが浅い)、外傷や感染症などに続発するものです。

☑ 日本では、先天性股関節脱臼や臼蓋形成不全に起因する二次性股関節症がほとんどで、その大部分が女性に多いといわれています。

☑ 整形外科での治療は日常生活指導、理学療法(関節部のストレッチ操作)、電気療法、薬物治療などの保存的治療が優先されていますが、たとえ症状が軽くても、早期に手術を勧める場合もあります。

☑ 臼蓋形成不全や股関節症の状態や進行の程度により、様々な手術法があるようです。

☑ 手術療法には必ずしもメリットだけではなくリスクもあります。

☑ それを承諾の上で同意書にサインをすることで手術となりますが、術後のリスクで苦しむことがあっても苦情申し立てできないのが現状。

☑ 人工関節など挿入したとしても本人の体の使い方、頻度などによって人工関節の消耗が早ければ再び手術して人工関節のパーツ交換となります。

☑ およそ10年前後が目安となるようです。
しかし、当院では手術を回避して改善できるケースもあり、好結果をだしております。

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盛岡市と滝沢市以外にもたくさんの県内外地域から来院頂いております。
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