盛岡整体&滝沢市の整体 観身堂は開院27年の老舗整体院・これまで整体やカイロプラクティックその他の治療で改善できなかった方、技術と結果をお求めの方は是非一度当院の整体施術をご体験ください。百聞は一見に如かず。論より結果!知識と理論を超えた施術内容に納得いただけるかと思います。※土日は特に混みあうため当日のご予約やご希望の時間が取れにくい状況です。お早目のお電話をお奨めいたします。何卒ご了承ください!
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盛岡市&滝沢市の整体

盛岡整体

盛岡&滝沢地域の整体院「観身堂」に来院された患者様の感想をご紹介します。

整体は痛い・怖いなどのイメージを持っている方もおられるようですがご心配には及びません。

当院の整体は骨格調整をしますが、痛いのを無理にするような施術ではありませんからご安心ください。

骨盤矯正をはじめとする骨格調整は全身のバランスを整えるためにとても重要なことです。

そして施術後は
こんなにも視界がクリアになるのか・こんなにも体が軽くなるのか・こんなに結果の出る整体があったのか」という感想をたくさん頂いています。

勿論、症状の改善は第一義ですが、常に心に寄り添う施術を心がけております。

そして希望者には院長による60分無料)
特別カウンセリング(うつ病・パニック障害・悩み事相談)の時間を設けております。

盛岡市整体院

盛岡整体
盛岡と滝沢の整体院

観身堂の施術法は他の整体院や整骨院とは手法も内容も一線を画すものと評価ご支持をいただいております。

リピート率が96%という数字は作りごとではなく、クライアントさんが当院の施術への期待度の証と、心を引き締めて謙虚に素直に、そして真心で施術に臨んでおります。

また、当院の施術は東北六県に限らず関東近辺からも来院いただいております。

「ポキポキ」しない整体やカイロプラクティックという施術院も多く、またポキポキ(骨格調整)を否定する治療院もあるなかで、当院の骨格調整を希望して来院するクライアントさんの多いのが特徴です。

これは何故なのでしょうか。

それはポキポキの良し悪しを論評することではなく、クライアントさんが何をおいても希望する『結果が伴うから』ではないでしょうか。

当院の真骨頂である『
骨盤矯正胸鎖関節調整頸椎棘突起調整法』この三本柱は十二分にクライアントさんの希望に応えうる他に類を見ない特異な施術法です。

そして人間が本来持っている自然治癒力を機能させるに足るだけの施術内容です。

骨格の正しい矯正は筋バランスを整え、神経系統の圧迫を開放し、すべての臓器活動を促進し代謝を促します。

特に産後の骨盤矯正には開院以来27年にわたってご支持をいただいており、リピート率も高い状況です。

腰痛や肩こり、頭痛、偏頭痛は勿論ですが、めまいや自律神経失調症、成長痛オスグット、シンスプリントを得意とし、他に60症例への対応をしております。

盛岡整体

盛岡と滝沢市地域密着の整体院「観身堂」の施術は、足から頭まで丁寧なほぐし45分と骨格のアンバランスを矯正する内容が特徴です!

盛岡市整体

盛岡整体 心と体の健康教室

盛岡整体

盛岡市で整体歴27年の老舗

おかげさまで(株)観身堂は開院27年目を迎えます。

多くの整体・カイロプラクティック・整骨院が存在するなかで、当院にご来院・ご支持頂けることに心から感謝致します。

院長以下スタッフ一同「患者様に喜んで頂く・納得していただける」という基本を忘れずに、地道に、ひとつずつ、患者様に寄り沿いながら精一杯対応させていただきます。

特に、観身堂に来院くださる方々の多くは、様々な施術を試みてもそれほど進展せず、何とか改善したいと願っておいでになります。

その意味では比較的症状が進んだ状態でおいでになる方々が多いです。

であればこそ何とかして好結果を出してやりたいという原点を大切にして最大限お応えさせていただきます。

院長・スタッフ一同
盛岡整体 肩こり 腰痛 頭痛 偏頭痛


盛岡整体


盛岡肩こり

営業日b盛岡市整体g

盛岡整体 腰痛 盛岡整体 骨盤矯正

盛岡整体 偏頭痛

盛岡肩こり

盛岡市整体
盛岡 腰痛
腰痛予防
開催日:H30年7月6日(金)17:30~19:00 参加者50名
千年苑:「幸せと安心」
HP:http://senshoukai.or.jp/publics/index/24/
所在地:〒020-0053 岩手県盛岡市上太田穴口53番地
講師:観身堂(滝沢市牧野林)観童院長
・ストレスと腰痛(身体の痛み)との関係について
・実際の施術を通した腰痛予防
当日は90分のなかで腰痛とストレスについて約30分の講義
その後に職員の方々に実際の整体を体験していただくということで約50分ほど観身堂のスタッフ3名と院長で施術をさせていただきました。
なるべく多くの方に体験していただきたい都合もあり施術時間は短いものでしたが喜んでいただけたようです。

また定期開催の要望もたくさんいただき好評でした。
9月28日は盛岡市下田の「特別養護老人ホーム・秀峰会」の施設でも講義研修会(参加者30名)の予定あります。
盛岡市千年苑で骨盤の歪みと原因の講義
滝沢市の整体
盛岡市整体
盛岡整体 肩こり


盛岡市滝沢市 整体

盛岡整体
当院の施術は保険が使えません。
しかし、部分的施術ではなく全身の筋バランス・骨格バランス・深層筋・靭帯・神経系統までアプローチして身体の緊張や不調を根本から改善できる内容です!

しかもフルコースで丁寧にほぐして同一料金という割安感と施術内容の充実、そして結果に伴う安心感というメリットがございます。


盛岡整体

観身堂では開院(平成3年)当初からこれまで27年間妊婦整体真の産後骨盤矯正を行っており、技術も結果も期待頂ける内容です!
盛岡整体 腰痛

botan

革新的で一点回帰のポイントを逃がさない当院オリジナル技術は癒しではなく、理論を超えた早期改善する技術力としてご支持いただいております。
盛岡整体 椎間板ヘルニア

盛岡整体
真の骨盤矯正は、ストレッチ的なものではなく、実際に仙腸関節を手技で整えます。
これまで経験された整体やカイロ・整骨院などの治療法との違いを体験してください!
二戸市整体

花巻市整体
医療機器の使用・電気療法は一切おこなわず
、100%手技のみで施術します!

開院当初からの研究と数多くの臨床例によるエッセンスは当院のオリジナルテクニックとして評価をいただいております!

足の裏からふくらはぎ・大腿部・臀筋・腰部筋・脊柱靭帯・背筋・肩・肩甲骨・腕・首・と、全身の筋ポイントと靭帯、神経系統への丁寧なほぐしを実感いただけます。

★施術の強弱は、ソフト・レギュラー・ハード、いかようにもお応えいたしますので施術中でも遠慮なく申し付けください。

北上市整体

盛岡市肩こり
経験13年の優秀でスキルが高く頼りがいのある
女性スタッフが常勤しております。
整体施術が不安な女性の方にも安心して来院いただけます。
また女性同士ならではのご相談にも応じております!
(個室あり)
盛岡整体

盛岡偏頭痛
スポーツ業界のプロ・アマチュア・小中高生・一般・様々なスポーツ選手達のメンテナンスと、スポーツ障害(オスグット・シンスプリント)の根本的早期改善にご支持いただいております。

盛岡頭痛

盛岡整体ぎっくり腰
当院には脳神経外科内科・呼吸器科・婦人科等の医師・歯科医師・獣医師・理学療法士・臨床工学技士・看護師・医学生などの医療現場や福祉施設・セラピスト・カウンセラーの方々も来院いただいております。
線

線
観身堂のカウンセリングは症状に対する問診とは異なります。

体の施術内容は勿論、心と体の深いかかわりが体調の変化と密接な関係にあることを主眼において話し合う内容(60分無料)となっております。(希望する場合)

必要に応じて対応させていただきます。

また希望者には、健康不安、心身症や「うつ病」・パニック障害・家庭問題・人間関係・仕事関連などへの
カウンセリング60分無料で院長が対応させていただきます。

近年は教育現場からのご相談も多くなりました。
社会情勢の反映でしょうか。
盛岡頸椎神経根症

盛岡の整体

盛岡整体 メニエール病

盛岡整体 坐骨神経痛

 
盛岡整体 産後骨盤矯正

 
印は営業日  

受付時間

09:0012:00

定休日

定休日

14:0019:00

定休日

定休日

 
盛岡整体

盛岡肩こり
 盛岡整体

盛岡整体 椎間板ヘルニア
盛岡整体

盛岡腰痛

※お問い合わせへの返信は、月・金の定休日を除いて
24時間以内に返信いたします。
※受信指定や受信拒否をしている場合は返信メールが届きませんのでご確認ください。


盛岡整体


★これまでの整体・カイロ・マッサージ・整骨院等で改善がみられなかった方に!
盛岡整体


駐車場は店舗脇と後ろに8台分可能。駐車場
駐車できない時は申し出てください。案内します。

※注意ワークマンと洗濯王には駐車厳禁です。
激怒のクレームがきます。


盛岡整体
盛岡市整体



botan

観身堂整体院ではこれまで、肩こり腰痛頭痛・偏頭痛(片頭痛)などをはじめ、シビレ・凝り・疼痛・などや寝汗・動悸・不眠・うつ病・パニック障害・過換気・過呼吸症候群・摂食障害(過食症・拒食症)自律神経失調症更年期障害など様々な症状を訴えてくる患者さんに対応してきました。


整形外科においてレントゲンやMRIなどで判断できない骨格全体のバランスについては、関節部位までも小さなアンバランスを診て正しく調整(矯正)することができます。

特に脊柱(背骨)や骨盤・頸椎膝関節股関節肘関節・胸鎖関節(鎖骨と胸骨の接合部位)など全身の骨格に関して、正確に把握して本来の位置に矯正することができます。

勿論、骨盤矯正は当院の得意とする真骨頂です。

盛岡整体

例えば、頚椎症やむち打ち症・ストレートネックなどの場合、上の画像の頸椎(けいつい)の棘突起(きょくとっき)の捻じれが整形外科での検査で発見されたという方の来院例がありません。

観身堂に来院してチェックされたときに初めて気づいたということになり、頸椎棘突起(けいついきょくとっき)の捻じれを正しい位置に戻してやりますと症状が著しく改善されて回復に向かい始めます。

特に、頸椎の捻じれは、頭痛・偏頭痛・目眩(めまい)・耳鳴り・突発性難聴首から上ののぼせ、頭重感などの症状に有効です。

頸椎の圧迫と棘突起(頸椎骨後部)の捻じれは、末梢神経を圧迫し、血管の圧迫に関連してきます。

ここが重要なところです。


骨格の状況についてはミリ単位でアンバランスを感じ取ることができます。

骨盤のアンバランスも脊柱の圧迫や捻れも微細な違いがはっきりと確認できます。

西洋医学的な知識に関しては最低限のものでしかありませんが、当院の整体に関する施術の根本は東洋医学的な全体を診るところが基本となっています。

従って医療機器を否定するものではありませんが、根本的にレントゲンやMRIを中心とする機器に頼った西洋医学とは視点の違いがあります。

患者さんが来院されても整形外科のようにレントゲンやMRIを撮るわけではありません。

それだけに人間の持ち得る感性を研ぎ澄ましてきた結果が今の見えないものを診る、感じるまでに研ぎ澄まされて進化できたのだろうと思います。

実際に、整形外科においてレントゲンで見つけることができなかった歪み、脱臼、アンバランスを指摘して施術することで急速に改善に向かい始めます。

sen


盛岡整体

★偏頭痛が治癒した患者さんの言葉!
『偏頭痛・片頭痛には西洋医学は無力だね』と言った方がいました。

★理由を聞きましたら、
「お薬を処方するだけの対処療法で根本的解決になっていないから。」ということでした。

★当院においてはこれと類似した言葉は以前からよく聴かされる言葉です。

★西洋医学は大切です。お薬も状況によっては必要なときもあります。

★西洋医学が痛みに対して無力だというよりは、症状に対しての視点が違うから対処が違うだけのことだと思います。

痛みが酷いときは鎮痛剤によって助けられる場面が多々あります。

★只、重篤な病気からくるところの頭痛・偏頭痛(片頭痛)は別として、これまでの診断の仕方や対処の仕方では思うように回復されていないのが現状なわけです。

★だからこそ辛い人にとっては様々な治療や整骨院(接骨院)、整体院、カイロプラクティックを経験されて観身堂においでになる方もおられるのかと思います。
盛岡整体

盛岡 肩こり

★「整体や整骨院・整形外科・その他様々な治療をやってきたが痛みが取れない!改善されない!」ということを言って来院される方が実に多いです。

これは何故なのでしょうか。

これまでの治療内容を聞きますと、肩こり・腰痛・偏頭痛・その他の症状でもそうですが、患部の部分的なマッサージをちょっとやってあとは電気療法(低周波・超音波)もしくは鍼治療だとおっしゃいます。

こういう治療内容は整骨院ではごく通常の施術内容ですね。

軽度の症状ならばこれで回復に向かえば良いのですが実際はそうなっていません。

問題なのは患部の痛みがどういう原因で発生しているのかを見極める診断力です。

正しく診断ができて原因を特定できて、それに対する適切な施術が行き届いていればおのずと結果はついてきます。

正直に申し上げて、
「整形外科や整骨院に通ったが改善されませんでした。」と言って当院に来院した方々でも痛みが引きはじめ速い速度で回復に向かいます。

盛岡整体

現状、整形外科では圧迫と捻じれによる身体的な症状や障害についてはあまり注目していないようですし、具体的な対処ができておらないようです。

痛みやシビレ、凝りに関しては、整体のように骨格バランスを重要視して矯正を取り入れていないわけですから致し方のないところでしょうか。

★病院の先生によっては、整体やカイロプラクティック、マッサージの施術を反対する方々もおられますが理解をもっている先生方もおられます。

★整体は民間療法であって国家資格をもっているわけではないから危険だと決めつけている方もおられます。

★しかし、よくよく考えてみますと、医療の現場でも患者様の意思に沿うことなく一方的な物言いで高圧的な診断や多種多量の処方箋を出す先生もおられます。

★この点は今現在医学界でようやく問題視されるようになってきました。

多種多剤の処方箋について患者の体を悪化させるリスクが相当あるのだということを私は整体の患者様を診ていて実感し、「薬の功罪」ということで20年前から叫び続けてきました。

盛岡 変形性膝関節症

盛岡 骨盤矯正

人間の肉体と症状を診る時、ミクロ(極微・部分的)で見すぎてマクロ(極大・全体)の視点を失っているところに問題点があると捉えています。

医療機器によって細部を診ようとすればするほど、身体全体のトータルバランス・関連機能を診ていないことになるわけです。

つまり部分的な見方に偏って全体を見ない傾向があるということですね。

木を見て山を見ないようなものでしょう。

変形性股関節症や変形性膝関節症・モートン病。足の痛みなどの場合そのほとんどが骨盤の歪みに主たる原因があります。

★それが証に、骨盤矯正を行うことによって改善に向かうことからも証明できます。

観身堂では腰のトラブルは腰痛はじめ椎間板ヘルニアギックリ腰坐骨神経痛尾骨の痛みなどに対応しています。

肩は肩こり四十肩・五十肩が代表的なところ。

★肩のトラブルは胸鎖関節(鎖骨と胸骨の接合部分)の亜脱臼を戻してあげますと早期に回復に向かいます。

首は頸椎捻挫
ストレートネック 寝違えむち打ち症頸椎ヘルニア・頸椎症などに対応しております。

妊婦婦マタニティ整体を希望する方も随分多くなりましたが、出産を機に産後の骨盤矯正を希望する方が増えてきました。

これは骨盤バランスの大切さを理解する女性が多くなったことによります。

とてもいいことだと思います。

★骨盤のバランスは後々の健康状態に影響しますからとても大切なことです。

また子供たちのスポーツ障害によるシンスプリント成長痛(オスグット)捻挫などの故障も多いのですが、当院では早い段階での好結果をだせていますからご体験ください。

その他としてドケルバン病(狭窄性腱鞘炎)変形性股関節症変形性膝関節症脊椎側弯症などにも対応しています。

疑問点や質問などがありましたらご連絡いただければ対応させていただきます。

盛岡整体


盛岡整体

これまで数多くの症状に対して行ってきた施術例による貴重な経験は、多くの学びとなり気づきとなって技術面において成長させてくれました。

来院される人たちは症状の軽い、重いという違いはあっても皆さん早い回復を期待しておいでになります。

だからこそ限りなく最善を尽くすことはあっても手を抜くなどは絶対にあってはならない。

ほぐしひとつにしても、やってほしいポイントを絶対に見逃すことがないように、自分だけの勘に任せず必ず患者さんに確認を取ることを行います。

勿論、強弱についてもそのポイントで確認を取りながら納得のいただける状態で施術を進めていきます。

いつも目指すことは限りなく技術向上を図り、患者さんと向き合うときは全ての持ち得る感覚、五官を研ぎ澄まして臨みます。


観身堂の整体は、どのような症状で来院されても、どなたにも全身のほぐしを、強弱と、ご要望のピンポイントに応えて丁寧におこなっています。

勿論、患部に関しては、特に吟味して施術をおこなうことはいうまでもありません。
盛岡整体



盛岡整体

観身堂においでになる患者さんは、痛みや凝りがあって初めて整体を体験する方もおられますが、整形外科やその他の医療機関、整骨院、マッサージ、鍼などで時間と回数を費やしたが改善がみられず最後の頼みだといって深刻な症状で来院する方がとても多いです。

そういう意味では観身堂に来院される方々は比較的重症の方々が多いようです。

開院以来
27年の経験をもつ観身堂としては、おいでになった方々には必ず今の状態よりも改善していただき、好結果を出してやりたい。

そう思って自らを奮い立たせ、スタッフ全員が妥協することなく、ガチンコ勝負で取り組んでおります。

最後は現代医学で改善できなかったことでも、当院の整体技術によって改善されていく症例が数多くあります。

いつもそうですが、身体が辛いその人のために観身堂で結果を出してやりたいという使命感。

そして老舗だからこそ先が見越せるという、驕りではない純粋な誇りと経験と技術と実績がそこにあります。

難易度の高い症状や身体の状態ほど観身堂の技術が生かされる時だと自覚して臨んでおります。

今の症状を真剣に改善したいお考えのある方は是非一度観身堂にご相談してみてはいかがでしょうか。

トップページを最後までお読みいただいてありがとうございます。


盛岡整体


   盛岡整体

 

薬が病気をつくる!

副作用

自分の健康を誰が守ってくれるのかと考えてみると、実は医者や、薬以上に自分自身のライフスタイルにあります。

あまりにも薬に依存する生活があたりまえのようになって副作用のリスクを知らなすぎるというのが実態です。

健康診断で数値だけで判断されて病人にされ、当然薬を処方されてそれをまじめに飲んだ結果として薬の副作用もあって別な症状が発症してくる。

そうすると、その症状を抑えるということでまた別な薬を追加で処方する。

つまり、薬によって症状が増えていくという悪循環が蔓延しているのです。

特に高齢になればなるほど肉体的機能も衰えが増してくることは避けられないわけです。

そこに年齢を考慮せずに処方する種類や量が多いのですから副作用に苦しむ人が増えて何ら不思議ではない。

そういう患者さんを数知れず診てきました。
何も薬のすべてを否定する考えはありません。

ただ、あまりにも多種多剤の処方箋によって体に掛かる負担が大きいという現実を知ってほしい。

事実、観身堂に来院した患者さんの中に、上述したような多種多剤のお薬を服用していた人たちが多くいました。

いつもそうなのですが、減薬の勧め、断薬の勧めによって症状が改善されたケースはとても多くあります。

それは現在も続いております。

ただ、問題なのは、減薬の勧め、断薬の勧めの話をそのまま主治医の先生に伝えてしまって怒られるというケースは多い。

患者さんの為を思いやるというより、医師としてのプライドのほうが先にくるようです。

事例1・不眠症で悩んでいたAさん。

この方は心療内科から頂いた眠剤を6カ月服用していましたが、服用以来、これまで無かった頭痛が発生するようになってきました。

当然、「最近、頭痛がするようになって辛いです。」ということで鎮痛剤を追加処方してもらったわけです。

その結果は、今度は胃の不調を訴えるようになったのです。

鎮痛剤は胃だけではなく、内臓全般に負担がかかる一面があります。

依然として不眠は改善されず、頭痛が頻度を増し、胃の具合が悪くなっただけである。

観身堂に来院時、問診の中できづいたことがあります。

・老年期にはいって運動量が減ったこと。
・毎日、コーヒーを朝昼夕と3杯~5杯飲んでいること。
・緑茶を日に4~5杯飲んでいること。
・家庭の事情で悩んでいることが一つあったこと。
この四項目が不眠症状改善のキーワードだと思いました。

取り敢えず初回の整体施術についての説明と体の状況についての説明を簡単に済ませて50分の施術を終えました。

その後に無料カウンセリングの時間を一時間設けました。

観身堂からの提案

・カフェインの含まれる飲み物は一切断ってみること。
(カフェインは交感神経の働きを活発にさせるため、状態によっては自律神経のバランスを崩してしまうこともあります。
コーヒー・紅茶・緑茶・ウーロン茶等・)
・毎日軽い運動を始めること。(先ずは30分のウオーキングから)

・悩み事については45分間相談に乗らせていただき受け止め方・考え方について少しのアドバイスもさせていただきました。

ご本人は帰るころにはとても表情が明るくなり笑顔で帰られました。

一週間後の再来院時にその後の様子を聞かせていただきましたが、眠剤を使わずとも毎日眠れていて、食事が美味しく頂けるというご報告をいただきました。
うつ

薬をやめると病気が快方に向かう!

副作用事例2
70代の男性Aさんは、高血圧があり、軽い脳梗塞を発症あり。
時々不眠症と腰痛にも時々悩まされる。

しかし、それぞれ治療しながら、特段問題なく暮らしてきました。
ところが最近、足元が時々ふらつくようになった。
また、物忘れが増えたとも感じている。

心配になったAさんは、セカンドオピニオンとして、高齢者の病気に詳しい医師に診てもらいました。

医師はAさんがを9種類も使っていることに注目しました。

高血圧の薬が3種類、脳梗塞の再発を防ぐ薬、不眠症の薬が2種類、そして腰痛の薬、そして血液サラサラの薬と胃薬。

Aさんのふらつきと物忘れはこれらの薬の副作用だったのです。
血圧の薬が多く血圧が下がり過ぎていることもふらつきに影響していました。
また腰痛の薬と、不眠症の薬もふらつきの一因でした。
こうしたケースは高齢者によく見受けられることです。

75歳以上で薬を使っている人では、1か月に1つの薬局で7種類以上の薬を受け取っている割合が26%にもなるといわれております。

6種類以上になると、副作用を起こす割合が1015%にまで高まるということもわかってきています。

しかし、実際はこの10~15%という数字以上のリスクがあると考えられます。

何故なら、当院に来院された薬の服用者(2種類~5種類)が訴える症状には明らかに副作用ではないかと思われるところが多くあり、減薬、断薬を勧めることで結果的に症状が好転して緩解(症状が軽減または消失)する事例が多々あるからです。

こうしてみると、薬の服用は少なければ少ないほど良いということがご理解いただけると思います。

せん妄
高齢者ほど副作用が出やすい!

便秘


食欲低下

高齢者に多い薬の副作用には上記画像のような「ふらつき・転倒」「物忘れ」「うつ」「せん妄」「食欲低下」「便秘」「排尿障害」などがあります。

特に「ふらつき・転倒」は、骨折して寝たきりになることも少なくありませんから注意したいところです。

高齢者は、若い人に比べ、副作用が重症になりやすく様々な臓器に及びやすいのが特徴。

うつ・せん妄などの精神的な症状が多いため、認知症と間違えられることがあるようです。

また、食欲低下・便秘などの日常的な症状が多いため、薬の副作用だと気付きにくいことがありますから気をつけなくてはならないでしょう。

多くのマッサージ、整体、カイロ、整形外科、整骨院、針灸などを経験した方がいう言葉ですが『これまで経験したものとは違うね!』という有難くももったいない感想。

『観身堂』では、腰痛や肩こり、片頭痛などの痛み、シビレ、凝り、疼痛、だけではなく、寝汗、動悸、不眠、うつ病、パニック障害、過換気・過呼吸症候群、摂食障害(過食症、拒食症)自律神経失調症、更年期障害などに加え、精神的(メンタル)な影響による様々な症状を訴えてくる患者さんにも対応して結果をいただいております。


当院では特に脊柱(背骨)や骨盤、全身の骨格に関しては、ミリ単位で歪みを特定して施術できます。

これまで来院した方で頸椎(けいつい)の棘突起(きょくとっき)の捻じれを整形外科の検査で、もしくは整体院で、あるいは整骨院で発見されたという事例がありません。

観身堂に来院いただいてチェックされたときに初めて棘突起の捻れを知ったという方がほとんど。

捻れている頸椎棘突起の捻じれを正しい位置に戻してやりますと頭痛はもちろん、偏頭痛、目眩(めまい)メニエールなどの症状が著しく改善されて回復に向かい始めます。

事例1

頸椎棘突起の捻れは椎骨か派生する末梢神経と椎間動脈の圧迫につながり、このことが目、耳、鼻、咽喉の働きを阻害して様々な症状を発症し来院されます。

例えば、「目眩があるために耳鼻科を受診したが耳には病態が見当たりませんといわれて目眩止めのお薬、やがてステロイド剤を投薬されたが治りませんでした。」といったケースがたくさんあります。

このように数カ月、あるいは数年の投薬治療にもかかわらず一向に症状は改善されないケースが多いです。

ご縁があり観身堂においでになってほんの数回の施術で目眩が治癒したというケースはたくさんあります。



当院では、骨盤のアンバランス、脊柱の圧迫、捻じれ、スベリ症、分離症も、微細な違いを確認できて施術しております。

局部の歪み、全体の歪み、筋肉、骨格のトータル判断によって原因を特定していきます。

西洋医学的な知識に関しては最低限のものでしかありませんが、観身堂の整体施術の根本は東洋医学的なところが基本となっています。

医療機器を否定するものではありませんが、根本的にレントゲンやMRIを中心とする機器、及び低周波、超短波療法、温熱療法、牽引など、機器に頼った西洋医学とは視点の違いがあります。

患者さんが来院されても整形外科のようにレントゲンやMRIで撮るわけではありません。

それだけに人間の持ち得る感性を研ぎ澄ましてきた結果が機器では診れないものを見極める力になったのだろうと思います。


レントゲンやMRIで見えない状況を発見するだけの知識と観察力と開発してきた技術で根本的な原因を発見します。

西洋医学が痛みに対して無力だというより、症状に対しての視点と対処が違うだけのことだと思います。

しかし、これまでの診断の仕方や対処の仕方では思うように回復するのは難しいはずです。

だからこそ観身堂の施術に期待をしておいでくださる方も多いのかと思います。


現状、西洋医学の現場では椎骨の圧迫に対して物療でけん引しますが改善されていないのが現状です。

このことは院長自身が体験した事でもあります。

そして椎骨の捻じれに対して対処してもらったという事例は観身堂への来院者からは聞いたことがありません。

現代医学の盲点でしょうか。

人間の肉体を診るとき、ミクロ(極微・部分的)の世界だけに偏りすぎてマクロ(極大・全体)を診る視点を失ってはならないと思います。

つまり患部だけを診てその原因である根本的なところを見落とすことのないように全体を診る必要があるということ。

木を見ても山を見落とすことがあってはならいと考えます。

観身堂の整体では、腰痛からはじめ椎間板ヘルニア
ギックリ腰 坐骨神経痛 尾骨の痛みなどに対処、肩凝り 四十肩 五十肩が代表的なところ、首は頸椎捻挫 ストレートネック 寝違え むち打ち症
頸椎ヘルニア 頸椎症 頸椎ヘルニアなどに対応してきました。

近年、妊婦マタニティ整体を希望する方も随分多くなりましたが、出産を機に産後の骨盤矯正を希望する方が多くなりました。

これは骨盤バランスの大切さを理解する女性が多くなったことによります。

また子供たちのスポーツ障害によるシンスプリントや成長痛、オスグット、捻挫などの故障も多いが、当院ではこういった症状にも早期の改善結果を出してきました。

その他として、ドケルバン病(狭窄性腱鞘炎)変形性股関節症
変形性膝関節症 脊椎側弯症などにも対応しています。


盛岡整体院


これまで数多くの施術例による貴重な経験は多くの学びとなり気づきとなって当院を成長させてくれました。

来院される人たちは、症状の軽い、重いという違いはあっても皆、早い回復を期待しておいでになります。

だから限りなく最善を尽くすことはあっても手を抜くなどは絶対にあってはならない。

ほぐしひとつにしても、やってほしい
ポイントを絶対に見逃すことがないように、自分だけの勘や経験に任せず必ず患者さんに確認を取ることを行っています。

勿論、
強弱についてもそのポイントで確認を取りながら納得のいただける状態で施術を進めていきます。

いつも目指すことは
限りなく要望に応えること、患者さんと向き合うときは全ての持ち得る感覚を研ぎ澄まして対応しております。

盛岡整体 肩こり

観身堂おいでになる患者さんは紹介とホームページを見た方たちですが、痛みや凝り、シビレなどに対して、初めて整体を体験する方も多くいらっしゃいます。

あるいは整形外科やその他の医療機関で時間と回数を費やしたが改善がみられず最後の頼みだといって深刻な症状で来院する方も多いです。

絶対に今の状態より改善させて好結果を出してやりたいという姿勢で取り組んでおります。

最終的には現代医学で改善できなかったことでも、難治な症状ほど、その人のために観身堂の整体で結果を出してやらなければという使命感と、思い上がりや傲慢とは違う、誇りをもって取り組んでおります。

盛岡整体 頭痛 偏頭痛


整体を受けるために来院してくださる方々は様々な症状を改善したいために、治したいためにおいでになります。

腰痛、肩こり、片頭痛、四十肩、五十肩、頸椎症、脊椎側弯症、椎間板ヘルニア、オスグット、ケルバン病、過呼吸、めまい、うつ病、パニック障害、自律神経失調症などなど西洋医学で改善できなかった、他院で改善できなかったという方など多種多様です。

疲労からくる軽度の症状、無理をしたことで体の限界を超えた赤信号点滅状態の人。

怪我をしたあとの後遺症で辛い人。

精神アンバランスによって体の不調を起こしている人。

体の不調が心の病に発展した人。


このように、病態は色々ですが共通しているのは体が本来の状態になく、正しく機能していないということです。

原因はとなると、西洋医学的説明と東洋医学的説明では異なってきます。

これは理論が違うのですから当然と言えば当然かもしれません。

本来は洋の東西の問題ではないと思うのです。

原因は理論ではなく理論を超えたところにあります。

根本的な原因は先入観や知識を超えたときに発見できるものです。

体をよくみればそれがわかりますし、体に聞けばよいことです。

西洋医学の盲点は体をよく診ることをせず簡単に機器に頼るところにあるのではないかと思います。

来院した方々を診るとあらゆる検査をしたが何も異常はなかったといいます。

でも診ると実際に問題点がはっきり発見できます。

サインが出ているのに何故に身体全体を診ようとしないのか。

致し方ないといえばそれまでですが、視点が違うのと手技や骨格矯正を学んでいないことが最大理由でもあろうと思います。

テニス肘
肘の外側(手のひらを上に向けた時の親指側)には、上腕骨外側上顆という骨の出っ張りがあり、手首を持ち上げる筋肉がいくつか付いています。

その筋肉と骨の出っ張りをつなぐ「腱」に炎症が起こった状態をテニス肘と呼びます。

テニスを始め、ラケットを使うスポーツの愛好家に多いためにそう呼ばれますが、皿洗いやぞうきん絞りなどの家事が原因で発症する人もいます。

若い人には少なく、中年以降に多い傾向があります。

年齢とともに肘周辺の筋肉や腱の柔軟性が失われ、発症しやすくなると考えられています。

症状は主に肘の外側の痛みで、タオルを絞ったり、手に力を入れたりした時に痛みが増します。

手に力を入れていない時でも鈍い痛みが続くことがあります。

整形外科的治療は、症状が軽ければ、湿布薬を張ったり、手首のストレッチを行ったりします。

日常生活でも不都合を生じるなど症状が重ければ、ステロイド剤の注射を一定の間隔をあけて数回程度、肘に打つ事もあります。

痛みが治まるまではスポーツは控えた方がよいのですが、大事な試合があるといったような場合は、スポーツの前後に手首のストレッチを入念に行うほか、スポーツ後に熱くなった肘の外側を冷やすことを心がけて下さい。

専用のバンド(装着具)を用いたり、テーピングするのも補助的な効果があります。

もし改善しなければ、肘に小さなカメラ(関節鏡)を入れて、病変部を取り除く方法もあるというのは外科の一般的所見です。

観身堂の治療法は

(1)肘関節じん帯の硬結を丁寧にほぐす。
(2)肘関節の矯正(調整)
(3)鎖骨(胸鎖関節)の矯正
このような治療で改善されます。

うつ病を問う
精神・神経科外来で、昨年暮れ、40歳代の会社員の男性が意を決した表情で口を開いた。「実は、妻との関係がよくなくて……」男性はその1年半前、多忙な仕事に追われる中で、うつ病を発症した。

出社は続けたが仕事に身が入らず、簡単な作業にも時間を要した。

診療所で薬物治療を続けた後、大学病院を受診して半年たっていた。

主治医が詳しく事情を聞くと、男性は「性機能障害になった」と明かした。

投薬治療で気分の落ち込みは少し軽くなり、妻と性行為ができるようになったが、射精に至らない。

何度も続くうちに、妻は「私に飽きたの?」と嘆き、会話が少なくなったという。


医師は、抗うつ薬の副作用と判断。
「薬の調整で対処できます」と伝えると、男性は霧が晴れたような笑顔を見せた。

重い副作用は少ないとされる抗うつ薬でも、実は、患者の精神的負担を増やしかねない副作用が高頻度に起きることがわかってきた。

医師が2008年、過去2年間にうつ病と診断され、抗うつ薬を服用した男女1187人を対象に行った調査では、男性の射精障害や女性の性的感覚の衰えなど、性機能障害の発生が27・3%にみられた。

だが対処法がなく、「我慢している」との回答が目立った。

このほか、眠気48%、口の渇き39%、けんたい感34%、便秘29%、吐き気・めまい・体重増加が各22%など、副作用が多く起こっていた。

ある医師は「眠気や口の渇きもよく起きる副作用だが、気分転換や水を飲むなどで少しは対処できる。しかし性機能障害は薬のせいだと気づかないことが多く、もしやと思っても医師に尋ねにくい。多くが放置されてしまっている」と訴える。

うつ病患者は、「私は役に立たない」「愛されていない」と考える傾向が強い。

治療では、うつ症状を薬で和らげながら、カウンセリングで本人の考え方を修正するが、薬の副作用で性機能障害が起こると、家庭で孤立感や無力感が深まり、うつ病が悪化する恐れもある。

会社員の男性は、医師の指示で薬の量を減らしたところ性機能障害が回復した。

抗うつ薬による性機能障害は、薬の量を減らしたり、別の種類の薬に変えたりすることで改善することが多いという。

医師は「医師の側からも性機能障害は尋ねにくいが、さりげなく聞き取って対処することが大切。

それで患者との信頼関係が深まり、治療がうまく進むことが多い」と話す。

以上は医療現場での話ですが、これと同様のケースが観身堂への来院者にもありました。

うつ病で薬による治療をしていながら観身堂へカウンセリングを受けに来る方々は多い。

副作用による弊害を少なくするために服薬を減らすように主治医の先生と相談するように勧め、カウンセリングを行い、心の深層部にまで触れてお話をさせていただいている。

見違えるほどに目が活き活きして変化していく。

うつ病は発症の原因を知り心の在り方を知って実践すれば改善するのです。

カウンセリングをご希望の方はお気軽にお問い合わせください。
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晩期合併症の主な症状
●低身長(抗がん剤の副作用で伸長が遅れる、伸びない。)

●不妊(副作用でホルモンのバランスが崩れて影響する)

●二次がん(一時的に抑制できても年数が経過して更に悪性で再発する)

●骨粗しょう症(抗がん剤は骨をもろくする)推計10万人といわれる小児がん経験者について、厚生労働省が行った初の調査では、男性の64%、女性の50%が晩期合併症に苦しんでいることが分かった。

しかし、日本にはそうした患者を医療的にフォローしていく態勢はないようです。

小児がん患者を一人一人長期フォローアップする仕組みが確立しているイギリスでは、がん登録制度があり、成人・子どもを問わず、がん患者1370万人のデータが蓄積され、データを分析することでリスク予測ができ、一人一人の長期的ケアにつながっていると公表されています。

晩期合併症外来もあるバーミンガム小児病院は、イギリス中部の小児がん患者すべての治療を行い、定期検診で長期フォローアップするとともに、医師は家族に晩期合併症のリスクを詳しく説明することで本人や家族の闘病生活が前向きになり進歩的であるといいます。

頸椎の重要性『首を良くすれば様々な病気が消える』これはある整形外科医のことばです。

的を得たメッセージだと思います。

首は人体中枢の神経と血管が通る重要なポイントでもあります。

当院には捻じれた頸椎のひとつひとつを調える特殊な技術があり、(棘突起調整法)それによって偏頭痛、めまい、突発性難聴、顔面神経マヒ、手のシビレ、頸椎症、ストレートネック、きついヘルニア、自律神経失調症、頻脈、動悸、ホットフラッシュ(のぼせ、ほてり、多汗)などその他、様々な症状が改善されています。

ぎっくり腰(腰椎捻挫)
観身堂においでになっている患者さんの知り合いの方が、ぎっくり腰で歩くのが大変だという電話が入った。

急きょ来院いただいたが、痛みのため腰が引けて歩くのが随分辛そうです。

腰部の中心である起立筋にかなり張りがある。

丁寧にほぐしてから骨盤左右の捻じれと腰椎を矯正させていただいた。

45分の施術が終わってまっすぐ背筋を伸ばし痛みが殆ど引いたといって足を上げ下げして喜んでおられた。

このようにぎっくり腰の場合、特に整形外科では安静にという所見や処置が通常ですが、当院では一貫して発症当日に施術する方針をとってきました。

何故なら、その方が圧倒的に速い回復になるからです。

ぎっくり腰で当院の整体施術を経験された方はそれを良く知っておられます。

自分で歩けず付き添いの手を借りてきた患者さんが帰りは一人で歩いて帰えられます。

これまでの常識として整形外科や整体の業界では安静にして落ち着いてから治療をというのが大方のパターンです。

しかし、当院の処置はぎっくり腰に対する早めの処置で回復を促して改善するという事実を証明されております。

骨盤矯正
当院においでになって骨盤矯正(調整)及び骨格矯正を体験された方々が良く云います『これが骨盤矯正なんですね。』という言葉ですが、今まで様々な整体カイロその他の治療を経験された方ほど従来との違いを実感するようです。

当院の骨盤矯正は体を捻じる操作やストレッチ的な操法で矯正だとする手法とは全く内容を異にするもので実際に骨盤が動くし、それを実感できます。

そして改善結果を体験できるものです。

当院では安全且つ、確実に全身の必要個所の関節不具合を矯正(関節を可動する)します。

そのことによって術後の可動域がスムーズになり痛みが高速度で軽減、消失します。

出産後の骨盤矯正は当院の専科でもあり、真骨頂でもあります。

また矯正は心配されるような痛みを伴うものではありませんので安心されてご来院ください。

頸椎の矯正
眼精疲労なのか、肩こりのせいなのか目が痛いという患者さんが治療後に痛みが無くなってこれだと眼科に行かなくてよいと喜んでおられました。

腰痛と肩こりと目が痛いということでしたから最後に頸椎をチェックして調整させていただいた。

明日の予約もしてルンルン気分で帰られた。

このような症状に必要なことは上半身の疲労ポイントを確認すること。

頸椎の並び具合をチェックすること。

そして、頸椎に捻じれがあれば矯正して正しい位置に整えることです。

頸椎の矯正(棘突起調整法)は即効性のある当院オリジナルの施術です。

不眠

寝つきが悪く睡眠も浅くてときどき目が覚める状態が続いているという女性が来院されました。

チェックしても体は特に問題となるようなところもなく食事や嗜好品を確認しましたらコーヒーと煎茶とチョコレートが好きで一日3杯~5杯くらい飲むということだった。

弊害の事実を説明して今日限り100%やめましょうと提案したら了承してくれた。

かなり不調だったんですね。

一週間後に来院されてお話を聞きましたら、とてもよく眠れましたと喜んでおられました。

このようなケースが時々あります。

嗜好品が本人の体に与える影響は個人差があるものの注意が必要です。

コーヒーをやめていただいて不整脈が治まった方もおられます。

寝汗が治まった方もおられます。

動悸が治まった方もおられます。

皮膚のトラブルが治まった方もおられます。

カフェインの弊害です。

煎茶も過ぎると弊害となります。

これらは観身堂27
年の整体臨床経験から得た事実です。

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