つき合いの距離
私が大事にしたい事のひとつに、嫌な人とのつき合いはもちろんですが、仕事を一緒にしないということがあります。
とはいっても、私自身の身勝手な都合による人嫌いということではなく、あくまでも人間としての人生観というものを大切にしないような人とのつき合いはしないということです。
勿論、自己中心的な言動をする人は論外です。
こういうことを私自身が大事にしないと、一日一日の生活は勿論のことですが、仕事でもプライベートでも不快な思いをして過ごさなければならなくなってしまうし、しまいには日々の暮らしがネガティブに重くなり、嫌になってしまうからです。
つき合いには、冠婚葬祭、御近所づきあい、友達づきあい、親戚づきあい、社内の人間関係、上司と部下のつき合い、先生と生徒の関係、親友とのつき合い、男女の恋愛、若い夫婦、老夫婦、親子関係と様々です。
このつき合いにおいては、必要以上のサービスも押し付けになりかねませんが、他人の嫌がることをしないというのが人と人がつき合ううえでの大原則であり、根本だと思うのです。
人間は十人十色、最初からなれなれしく接してくるのも危うい気がして引いてしまうものだし、あまりにも世話好きに過ぎるのも相手に負担をかける場合があるから気をつけなければならない。
この点は私自身が心しているところでもあります。
※きょうも最後までお読みくださいまして感謝もうしあげます。
ディスカッション
コメント一覧
本多奈々美と申します。覚えていますか?
先生。お元気ですか?
病気は大丈夫ですか?
電話変わったですねー
感謝の気持ちが伝えてたくて,仕方なくここを書くしかないと思いまして。
先生が無事である事何により喜びです。
私も先生のおかげで私も健康で幸せです。
10年前から生活保護自分から辞めになって、今も仕事を頑張っています。香連は立教大学に入り。後一年で卒業できる。まだ早いですが。内定も決まりましたので。安心です。
全て先生のおかげです。
本当に感謝しかないです。
伝えることができて嬉しいです。
先生も身体を気付てねー