心療内科・精神科の多剤多量処方箋

うつ病ある女性相談者がカウンセリングと整体を希望して連絡してきました。

彼女はどこからみても顔色がよくなく、うつむき加減で、目の動きが極端に少なく、表情がないという雰囲気で待合室の椅子に座っている。

A子さん35歳は3年前から精神科に通い始めて「自分の体調不良や精神的な不安、沈む気持ちを訴えたが、特にこれといった改善策やアドバイスをもらえる訳でもなく、ただ薬を処方されるだけの繰り返しに疑問と不信感がありました」と振り返る。

どれほど苦しんできたのだろうか、「もう薬はやめたい。」こう言って目を潤ませた。

心を病むことによって身体症状を訴えてくるクライエントに心ある対応をしてくれる心療内科や精神科の医師はどれだけいるのだろうか。

うつ病、躁うつ病、パニック障害、心気症、統合失調症という診断を下された人たちが相談に来て共通して言うことに、「話を聞いてくれたのは最初だけで、あとはもう薬を増やすか、別な薬に変えるかの繰り返しだけで、何かを話そうとすると言葉も邪険になってあしらわれます」ということがあります。

私のところに駆け込んでくるクライエントは、昨日今日に薬を服用した人ではなく、3年、5年、10年と長期にわたって向精神薬を服用して、その副作用と、一向に改善に向かわない自分の身体症状と、ワンパターンな病院の対処に苦しんできた人たちが多い。

あるクライエントは「あなたは、だれかの気を引きたくてそうして病んでいるのか?」と心療内科の先生に言われ、その不本意な言葉に泣きながら帰ろうとすると、看護師さんが心配して「大丈夫ですか?」と、声を掛けて玄関まで送ってくれたことがあったとショックを隠せないようすだった。

心の問題はどれだけ体に影響を及ぼすかということをしっかりと理解して医療に取り組んでいる医師ならば決してこのような心無い言葉を発することはないはずです。

医学的知識以前に、医師という有資格者以前に、人間としての思いやりのなさ、患者の心も体もよく見極めようとする配慮と姿勢に欠け、驕りに満ちた、傲慢な人間性がみえてならない。

ここでAさんの服用していた薬を紹介してみますが、薬は効能以上に副作用があるということを理解していただきたいという思いから記すものです。

トリプタノール

脳内のノルアドレナリン、セロトニンの再取り込みを阻害することにより、憂うつな気持ちや落ち込んでいる気分を和らげる。

また、夜間の尿の回数を減らす作用もあります。 通常、高用量ではうつ病・うつ状態の治療、低用量では夜尿症の治療に用いられます。

注意

眠気、注意力・集中力・反射運動能力などの低下があらわれることがある。

副作用

口渇、眠気、振戦などのパーキンソン症状、めまいなどが報告されています。

筋肉のこわばり、嚥下困難、頻脈

不安、興奮、発熱、セロトニン症候群 [悪性症候群] 

心臓疾患 急激な前胸部の圧迫感、狭心痛、発汗 [心筋梗塞] 

現実には存在しないものが見えたり、聞こえたりする、錯覚や幻覚を伴う軽い意識障害、考えがまとまらないなど。(幻覚、せん妄、精神錯乱、けいれん)

顔・舌のむくみ(顔・舌部の浮腫)

トラゾドン塩酸塩錠25mg「アメル」

セロトニンの再取り込み阻害作用を示し、抗不安・鎮静作用により、ゆううつな気持ちや落ち込んでいる気分をやわらげます。 通常、うつ病・うつ状態の治療に使用されます。

副作用

主な副作用として、眠気、めまい、口渇、便秘、浮腫、発疹、かゆみ、眼瞼そう痒感などが報告されています。

胸痛、動悸、胸部の違和感 [QT延長、心室頻拍、心室細動、心室性期外収縮]

急激な発熱、筋肉のこわばり、手足の震え [悪性症候群]

錯乱、せん妄、発汗 [セロトニン症候群]

食欲不振、吐き気、便秘 [麻痺性イレウス]

性欲に関わらず性器の勃起が痛みをともない持続的に起こる[持続性勃起]

 

エチゾラム錠1mg「トーワ」 デパスの後発医薬品

不安や緊張をやわらげます。

筋肉の緊張をとる作用。 通常、神経症、うつ病、心身症(高血圧症、胃・十二指腸潰瘍)、統合失調症、頸椎症、腰痛症、筋収縮性頭痛などにおける身体症候や不安・緊張・抑うつ・睡眠障害などの改善に用いられます。

副作用

発疹、蕁麻疹、かゆみ、紅斑、眠気、ふらつき、けん怠感など。

薬を中止しようとしても欲求が止められない、(中止により)痙攣・不安・幻覚・不眠)[依存性]

発熱、手足の筋肉の強いこわばり、飲み込みにくい [悪性症候群]

筋肉痛、脱力感、赤褐色尿 [横紋筋融解症]

発熱、から咳、呼吸困難 [間質性肺炎]

けん怠感、食欲不振、皮膚や白目が黄色くなる [肝機能障害、黄疸]

 

レクサプロ10mg

脳内に存在するセロトニンの再取り込みを選択的に阻害し、セロトニン濃度を上昇させ、神経伝達をスムーズにし、憂うつな気分を和らげ、不安などの症状を改善します。 通常、うつ病・うつ状態の治療に用いられます。

副作用

吐き気、傾眠、頭痛、口渇、浮動性めまい、倦怠感、下痢、腹部不快感、発疹、湿疹、蕁麻疹、かゆみ、アナフィラキシー反応、血管浮腫などが報告されています。このような症状に気づいたら、担当の医師または薬剤師に相談してください。

筋肉が発作的に収縮する [痙攣]

頭痛、集中力の欠如、痙攣

[抗利尿ホルモン不適合分泌症候群]

不安、興奮、手足の震え [セロトニン症候群]

胸痛・胸部異和感、気を失う、動悸・息切れ [QT延長、心室頻拍(torsades de pointesを含む)]

 

サインバルタカプセル30mg

脳内でセロトニンとノルアドレナリンの再取り込みを阻害することで、脳内の神経伝達をスムーズにし、憂うつな気分を和らげ、やる気がなくなる、不安といった症状を改善します。また、中枢神経系の疼痛抑制経路に作用し、痛みを和らげます。

通常、うつ病、うつ状態や糖尿病性神経障害にともなう疼痛の治療に用いられます。

副作用

主な副作用として、吐き気、傾眠、口渇、頭痛、便秘、下痢、めまい、腹部痛、不眠、倦怠感、食欲減退、高血糖、嘔吐、発疹、かゆみ、蕁麻疹、接触性皮膚炎、光線過敏反応(日光による過度の日焼け、かゆみ、色素沈着)、血管浮腫、皮膚血管炎などが報告されています。

不安、興奮、発汗 [セロトニン症候群]

むくみのない短期間での体重増加、けいれん、意識障害 [抗利尿ホルモン不適合分泌症候群]

倦怠感、食欲不振、皮膚や白目が黄色くなる [肝機能障害、肝炎、黄疸]

高熱、水ぶくれ、眼や口など粘膜のただれ [皮膚粘膜眼症候群]

呼吸困難(息苦しい)、けいれん、蕁麻疹 [アナフィラキシー反応]

 

アルプロザム錠0.4mg「サワイ」 ソラナックスの後発薬品

脳のベンゾジアゼピン受容体に作用して、不安、緊張などを和らげます。

通常、心身症(胃・十二指腸潰瘍、過敏性腸症候群、自律神経失調症)における身体症候ならびに不安・緊張・抑うつ・睡眠障害の治療に用いられます。

副作用

眠気、発疹、かゆみ、光線過敏性反応などが報告されています。

薬がないといられない、(減量、中止による)痙攣発作、せん妄 [依存性、離脱症状]

意識が乱れ正常な思考ができなくなる、考えがまとまらない、時間・場所などが判らない[刺激興奮、錯乱]

呼吸が浅く速くなり、呼吸をしにくい [呼吸抑制]

かゆみ、蕁麻疹、顔面潮紅・腫脹 [アナフィラキシー]

全身倦怠感、食欲不振、皮膚や白目が黄色くなる [肝機能障害、黄疸]

 

炭酸リチウム錠100mg リーマス錠100の後発薬品。

中枢神経に作用し、抑えることのできない感情の高まりや行動を抑えます。 通常、躁病や躁うつ病の躁状態に用いられます。

副作用

手足の震え、のどが渇く、下痢、尿量の減少などが報告されています。手足の震え、嘔吐、意識がぼんやりして睡眠に近い状態 [リチウム中毒]

発熱、筋肉のこわばり、胸がどきどきする [悪性症候群]

息切れ、めまい、疲れやすい [徐脈]

多飲・多尿、全身倦怠感、のどの渇き [腎性尿崩症]

意識がうすれる、考えがまとまらない、判断力が低下する [痴呆様症状、意識障害]

以上の薬が一か所の精神科で処方されたもので、類似の作用をする薬が重複して処方されているために副作用による身体症状が増えていくばかりで恐ろしい。

A子さんは精神科から処方された7種類の向精神薬を服用し、その他に麻酔科の薬を鎮痛のために服用して何ら症状が良くなることもなく、むしろ薬を服用する以前よりも身体の症状は増えてきたといっていた。

その症状は、頻尿、喉の渇き、口の渇き、ふぁふぁ感、不眠、朝の起床ができない、動悸、息切れ、頭重感、集中力がなくなった、胸部痛、全身の疼痛といったものだが、これらの症状は向精神薬を服用し始めてからだと説明している。

薬に関しては無資格であり素人の私ですが、あまりにも多種多量に処方された薬に、ただただ唖然として言葉が出ない。

本人の意思に委ねるしかありませんが、私はA子さんに減薬の話しをし、結果的にそれを本人の意思によって実践した結果は、先ず、身体が非常に楽になって全身の疼痛が減ってきたと喜んでいた。

患者さんが心療内科や精神科に行って「薬を減らしたい」、「薬をやめたい」というようなことを言うと、先生は「薬を飲まないならここに来る必要はないよ」、「いうことを聞けないならもう知らないよ」と言われたという話しはこれまで何度かきかされてきた。

素人判断で減薬をしたり、断薬をすることは危険なところもあるのは充分に理解できますが、しかし、減薬、断薬の話しに関してはどうしても消極的であり、むしろ取り合ってもらえない医院もあるようです。

薬の服用に関しては、良心的に対応してくれる医師もおられるようですが、往々にして一方的に押し付ける傾向にあったり、効率優先、時間ロスを意識するせいなのか、コミュニケーションを好まない傾向がうかがえる。

「的外れなアドバイスをされて悲しい思いをした」と言っておいでになった人もいました。

「本当に苦しんでいる人に比べたら、君は迷えるだけいいんだよ」みたいなことを言われ、私だって、本当に苦しんでいるから病院に来ているのにと、悲しい気持ちになったいう人もいました。

てんかんなどの場合は科学的機具を用いての客観的データでの判断をするようですが、精神疾患については、内科的な疾患のような科学的機械による特定の検査をするわけではありませんから、専門医のスキルだけに委ねるところがあるでしょう。

つまり、血液検査やレントゲン撮影などで病気を特定し、その治療を機械による治療や投薬によって「科学的」に治療する「内科的疾患」とは違う対処になるわけです。

ですから来院者の判断はほぼ精神科医、資料内科医の診察での観察という「腕」次第ということになってきます。

こういう内容と流れをみますと、治療内容は多少の精神療法と投薬による治療のみ、となる現実もわかります。

私の場合は、クライエントさんの話す悩み内容、表情、目の動きぐあい、微妙な身体全体の動き、歩き方まで観察して疾患状況判断の参考とします。

薬の使用量が多ければ多いほど、表情にも動きにも顕著に悪影響を与えていることが確認できるもの。

話す言葉の裏に隠された背景を推測し、その隠れた事実や心のしこり、トラウマ、思考壁を引きだすような問いかけを行ったりします。

クライエントさんが話す内容が必ずしも深刻な表情でなくても、その背景に隠された問題の原点を見逃すことはほとんどない。

また逆に、小さな問題を大きくオーバーに話すクライエントさんでも、深刻ではないほんとうの姿を見逃すこともありません。

内に抱える精神的な葛藤、苦しさと服装の関係など、女性であればお化粧一つにしても心の状態を反映している場合が少なくありません。

向精神薬を多量、長期にわたって服用している人の場合などは内臓にかかる負担も大きく、肝機能障害や胃腸障害を起こすケースも珍しくなく、個人差はありますが、その影響によって口臭なども出やすくなりますから薬を多用しているのがわかります。

こういったことからすれば、何よりも、スキルある精神科医であれば、患者への配慮に欠けた発言をするなどということはないと思うのです。

患者さんの立場にすれば、話を良く聞いてくれる医者が望まれるのは理解出来ますが、だからといって話をよく聞く事がイコール名医とは繋がりません。

話をゆっくりと、じっくりと聴いてくれることで心の安定に繋がる場合もあるのですが、しかし、それだけで受診するのでしたら心理士のカウンセリングで足りるでしょう。

改善に向かうためにその患者さんに伝えることがあるとすれば、一番ふさわしいことは何であるか、そして患者さん自身が修正しなければならないことは何か、こういったことを提示できることが望まれます。

スキルのある医師にめぐり会うのも大変ですが、だからといってドクターショッピングはもうこれいじょう嫌だという気持ちも十分に理解できます。

そうなるとやはり、自分の気持ち、症状が医師に伝わっているかどうかを確認することが大事になってくるでしょう。

伝えることを伝えてそれを受け止めてもらえないような医師なら受信は考えものです。

私はこれまで、主治医に相談して減薬を検討してもらえるように奨めてきましたし、体調如何では断薬も奨めてきました。

しかし現実には、減薬、断薬については理解を示す医師もおられますが、なかには非常に消極的で否定的な医師もいます。

あたりまえの話ですが、多剤、多量、長期使用によって身体に薬が入れば入るほど肝機能が悪化したり、腎臓を悪くしたり、心臓に疾患が発生したりと、内臓への負荷も大きくなり、身体機能も低下してきます。

このことは減薬や断薬によってハッキリとクライエント自身が自覚できるものですが、こういった事例はこれまでも数知れず確認してきました。

勿論、減薬、断薬はご本人の離脱症状と体調の推移をみながら慎重におこなうべきだということはいうまでもありません。

クライエントさんの心の不安感や恐怖心、こういった部分を正確にサポートできることで安心感がうまれ減薬が可能となってくるものです。

したがって、患者さんの身体のケアと心のケア、そして減薬、この対処が精神的な疾患には欠かせないし、有効な方法と、一つの手段であるということも書き添えておきます。

今回は、精神的疾患、うつ病、躁うつ病、パニック障害、などに対応している心療内科、精神科の現状を批判するために掲載した記事ではありません。

これまで私の院においでになったクライエントさんの事例をそのまま掲載して、医療に対する関わり方を一考いただく機会になればという思いでアップしたところです。

どうぞその点をご理解いただければと思います。

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投稿者: 観童

観童 ★特定団体、宗教団体への所属なし(但し無神論者ではない) ★飲食 好き嫌いなし。和食系。 ★腹八分目がモットーお酒とタバコは体が受け付けない。 ★パソコン歴(俗に言う50の手習い)日々悪戦苦闘 ★経歴、前科なし。 ★サラリーマンから自営業を経て42歳で整体師となる。 ★観身堂を開院 現在24年目、感謝です。 ★期するものがあり奉仕活動としてメールでの純然たる無料カウンセリングをおこなっています。(業務上のカウンセリングやブログ上での相談が多忙のため即日返信はできませんのでご理解お願い致します。) 『生きることの諸問題』 『老いていくことの苦悩』 『病気をすることの苦しみ』 『死に際しての不安』 『家庭内のトラブル』 『対人関係』 『うつ病』 『パニック障害』 『摂食障害・過食症 拒食症』 『宗教被害』 『霊能者被害』 『霊障』 相談に応じています。 お問い合わせは kandou0822@yahoo.co.jp ※ご相談に際しては、お住まい地域、性別、年齢、氏名(ニックネーム可)は最低限お知らせください。

「心療内科・精神科の多剤多量処方箋」への1件のフィードバック

  1. お久しぶりです。

    お元気ですか?

    あれから大分身体・精神的に落ち着いてきて、断薬することもできました。

    断薬してみて精神薬はとても恐ろしいということがよくわかりました。薬を飲んでいないだけでこんなに健康体になれるんだったらもっと早くやめておけばよかったと後悔するばかりです。

    薬は飲んだら不安とか消えるけれど、1回飲まなくなっただけで不安が押し寄せてきたり、眠れなくなったり、頭痛がしたりしていました。

    それを医師に言ったらまだ飲み続けたほうがいいようなことを言ってきて心の中ではなんかおかしいなとは感じていたのですが、それを無視し続けてしまい、結局約10年間も飲み続けることになってしまいました。とても軽い気持ちで飲んでいたのです。

    断薬するために薬を少し減らしたりしていたのですが、上記の症状がとても強く「完全に飲まなくなる」という状態になるまで大変でした。

    他に意識が飛んだり、平衡感覚がおかしかったり、人の話を理解できなかったりしていたため、この状態が回復することなく後遺症となって

    残ってしまったらどうしようかととても怖かったです。でもいまはそのような症状は良くなって普通に日常生活を送ることができています。

    結局薬では精神的な疾患を治すことはできないと思いました。

    薬はその場限りの対処療法であり、根本的に治す方法でない上に、依存性を高めその人の人生をボロボロにしてしまいます。覚せい剤や麻薬に似ていると思いました。だから、私はもう絶対に精神科・心療内科にはいきません。治療法が間違っているから治らないわけですから。しかも、そのような覚せい剤や麻薬に似たものを未成年の頃から投与してしまうとはどういうことなんでしょうか。疑問が次々と出てきます。

    観童さんが仰るように何かの拘りから心の調和が崩れてそれが身体症状として現れれば痛みやしびれとかになったり、精神症状として現れると気分が沈んだり、落ち着きがなくなったりするんじゃないかなと。

    実際観童さんに相談にのっていただいた後、心がとても軽くなる感じがあり、だんだん思考がプラスの方面にいっていきました。

    結局は自分自身が変わればよかったのであって、それを他人や薬がどうしてくれるという問題ではなかったんですね^^;それと教えていただいた自己浄化を毎日唱えることによって不思議なことに気持ちが晴れやかになって小さなことで悩んだりしなくなりました。

    また、親身になって聞いていただいたことや、いままで話すと気のせいだと言われてきた霊的なことをわかりやすく説明してくださったことがとても心に響きました。

    本当にありがとうございます!

    これからだんだん暖かくなってきますがお身体ご自愛ください。

    それではお忙しい中失礼しました。

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